謎新ステーションblog版

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こんなんでは腐女子も釣れぬよ

『グエムル』に続き『王の男』も…韓流最大市場である日本でコケたのはなぜ?
痛いニュース(ノ∀`) 様

 『王の男』は、イ・ジュンギ以外には日本で注目されているスターが出演していないが、史劇という特性と高い作品性により、現地で関心を集めていた映画だ。

 今年最後に日本で公開された韓国映画で、来年の対日映画輸出のバロメーターになると言われていた『王の男
』は、ヤフージャパンのネチズン・レビューなどで一般の観客らから良い反応を受けたものの、興行面では惨敗した。

王の男

ちなみに私は、この映画の存在は珍しく知っていました。
某先生の連載目当てで買った「シエル」という雑誌(BL関係)に前半部分だけ付録として掲載されていました。
(ちなみに後半部分はコミックスで・・・という姑息商法)

映画は見てないのですが、漫画版は一応読みましたのでその感想を少しだけ・・・。

何かね。すっごく判りにくい内容でした。
物語が抽象的というか、暗示的というか・・・。
それに初掲が「シエル」というBL雑誌のわりには、全然BLっぽくない。
こんなんじゃ、全然萌えないよ。ヽ(`Д´)ノ


まあ、お金を出してまで捏造史劇なんて見に行きたくないですし・・・。
「硫黄島からの手紙」は正月休みに観ておきたいですね。

混んでるかなあ・・・(汗

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